モノ
和歌山市内の釣り小屋への途中、必ず通る南海電車のガード下の様子です。何回走っていてもうまくこのガード下で車が止まることはなく諦めかけてていましたが、ようやくチャンスめぐってきました。この線路は第二次大戦時は米軍の兵隊捕虜を使って軍事産業に使用していた歴史があり、当初から軍事目的で作られてきたものでした。現在は多くの人々が住む町へと替わっていますが、当時からの軍需工場は形を変えて生きています。
小生の最寄り駅の高架工事が進む阪和線ですが、ようやく上り線路の形が出来上がってきました。この後は、「レール」が敷かれれば完了なのですがなかなか着手されず、散歩途上では必ずこの高架橋を通ってかくにんするのが日課と化しています。
落し物の「手袋」です。やや高級にモノでした。
意外と捨ててあるものの中で多いものが、この「古タイヤ」です。
二つ目の「古タイヤ」です。廃棄物として、キチンと処理してほしいものですね。
小生の最寄り駅の高架工事が進む阪和線ですが、ようやく上り線路の形が出来上がってきました。この後は、「レール」が敷かれれば完了なのですがなかなか着手されず、散歩途上では必ずこの高架橋を通ってかくにんするのが日課と化しています。
落し物の「手袋」です。やや高級にモノでした。
意外と捨ててあるものの中で多いものが、この「古タイヤ」です。
二つ目の「古タイヤ」です。廃棄物として、キチンと処理してほしいものですね。





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