桜睨み

(3輪だけ咲いた枝垂れ桜)連日の陽光と、庭に咲く花々の明るさに馴れつつあります。朝夕に通る通学の子どもたちを見送っていると、「マスク」さえなければ例年と同じ3学期の修了式前の様子なのですが、子どもの顔の半分を隠してしまう無粋なマスクを見慣れてしまった目には、当たり前の如くマスクがついた顔に馴れてしまった自分がいます。(チュウリップ)先日…
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