テーマ:メダカ

庭も騒がしくなってきました

日一日と暖かくなってきました。梅の花が終わるとともにウグイスの訪問が止り、ミカンを求めてヒヨドリがツガイで忙しく来てくれていますが、こう暖かくなると面白いのが「すずめ」たちです。鳥たちが啄ばみ易いようにと「エサ箱」と「水呑みと行水用の水丼」を用意していますが、、愛猫ガルーが遊び相手にできるだろうと、地面にエサを撒くように替えてみました。…
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大病を患っています

毎晩のことですが、愛猫ガルーは小生の毛布と掛け布団の間に入ってきて一晩を過ごすのが常のこととなっています。この布団の使い方をされると、小生、寝返りも、冷えるので布団を引き寄せるのも重くて動かないのです。こうも近くで熟睡されると、いろいろ猫の秘密が解明できてきます。嘘のような本当の話ですが、「猫が寝言を言い」、「鼾をかく」のです。前足の爪…
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田植えの準備

昨夕は元気に泳いでいたメダカたちに異変が起こりました。今朝、いつものようにメダカを見に行くと何やらボウフラのようなものが動き回っています。その数、30ほど。しかし縦の動きをするボウフラとは逆の、横に動いています。そうです。メダカの稚魚が元気に泳ぎ始めていました。昨秋も沢山生まれてくれましたが、今日は「30匹」が誕生しました。(円内のゴミ…
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着々と夏を迎える準備です

キジバトが、庭の木上に作って去ってしまった「鳩の巣」です。秋は天敵がいないので卵から雛まで育ちやすいのですが、春先は庭や近所の草叢に青大将が顔を出すため産卵しない年があります。卵を生むと、母鳩か父鳩のどちらかが巣に残り、片方がエサ探しに出掛けます。時々エサが見つからない時は、庭で捕ったミミズを巣の近くの小枝に指してやるとすぐに捕って食べ…
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親バトは待機しているのですが、藤の木に異変が

今春も来てくれました、キジバトです。毎年春と秋の2回、子育てに来てくれます。今年もツガイで下見に来ていました。例年、庭の藤の木に巣作りをして、産卵し、育て上げ、雛が飛び立っていくまでが親鳥の仕事となっています。昨年は11月26日に飛び立ちました。ここ最近も、さかんに庭や自宅前の電線上でハトが遊んでいました。さて、2羽のハトが来て気付いた…
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「鮮やか」という言葉はこの春の時期に相応しいことばではないでしょうか。ものの色や形がハッキリしていて、中途半端な美しさのものは寄せ付けない断定系で話せるのでお気に入りです。旅行をする際、出国検査を終えて印鑑が押されたばかりのパスポートを持って一歩だけ飛行機に近づいたと思われる頃、プーンと人工的な芳しい入り交ざった香水やコロンたちの匂い付…
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寒暖の差がはげしいですね

毎日元気よくカアーカアーと鳴いてゴミをあさり続けるカラスたちですが、ここ半年間で自動車にぶつかった2羽のカラスの亡骸を片付けたこともあり、住家は何処かと探していました。昨夕も陽が暮れるまで帰巣するカラスを追いかけてみたのですが、やっと見つけることが出来ました。意外と高い場所に巣を作っていました。双眼鏡で見てみると、小枝を中心に拾い集めた…
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お盆

2015年8月10日朝の「セミの抜け殻」です。6月中旬から9月末までの間、庭のあちらこちらの地表に穴が開き、セミが孵化して鳴いています。ネットで見てみると、17年前後も土中で過ごし、孵化して一週間でその寿命を終えると読むと、子供の頃のように見つけると捕まえて結局は死んでしまうという可愛そうなことは出来なくなってしまいました。 …
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「冤罪」は晴らした、が疑惑の目は・・・

これが事件の発端の「大ひしゃく」です。普段はこれで朝晩、側溝に流れる水を汲み上げ庭の草木に散水し続けています。道具は数々あれど、夏場ではバケツと小ヒシャクに次ぐ「大ヒシャク」です。さて、7月初旬のある朝。「そろそろ出るわよ。エンジン回しといてね。」と言われていつも通りの医者通いするツレアイの送迎車のエアコンを入れて車内で待機中。 …
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秋ですね

JR阪和線の東岸和田駅を中心とした「高架化工事」が進み、目に見えて進捗状況がわかってきました。駅の手前で上がり、過ぎると下がるという工事で、当初は天王寺から和歌山への下り線が高架となりその後上り線の工事を進めるという方法です。本日の午後からカメラ片手に、様子を伺いに出かけてパチリと一枚がこれです。 レールの敷設は枕木の上に…
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