これです

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見たかった絵の数々です。大胆な色使いで知られるゴッホですが、小生の友人は酒席の場で「ゴッホは色盲だった」と言い張り半信半疑でしたが、本物の数々を見続けているとあながち思い付きではなくそのように思えてきました。
パリのルーブルでもそうでしたが、ここゴッホ美術館でも指定絵以外とストロボを焚くのは禁止されてはいますが、写真撮影は許可されているのです。
http://www.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=12532&lang=en

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約10年の画家生活ですが、200枚に及ぶ油絵を残しています。
小生がゴッホに親近感を抱いているのは、4代前の爺さんが1850年(嘉永3年)生まれで、1853年生まれのゴッホと3歳違いの兄貴にあたり、ヨーロッパとアジアという違いはあるものの同世代を生きたことの面白さに興味を引かれているからです。以下、解説はしませんが楽しんでください。

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ゴッホは浮世絵に大きな影響を受けたのですが、ゴッホ作の浮世絵です。

国立美術館
http://www.holland.com/jp/tourism/article/rijksmuseum-jp.htm



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